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CRMフルファネル・オムニチャネルで顧客感動設計・運用ノウハウをシェアするトークイベント(EC、DTC、サブスクリプションモデル成功のTips)

Description
■タイトル

CRMフルファネル・オムニチャネルで顧客感動設計・運用ノウハウをシェアするトークイベント
(EC、DTC、サブスクリプションモデル成功の種)


「顧客に感動を与え、長く留める」
Tipsを交えて、参加者の課題に添った、施策についてお応えします。明日から実践!



◎リード  
CRMについて、多くの課題を基に、ツールなどが提供されています。一方で、EC・通販事業の運用担当者にとっては、非常に難解で腐心するテーマでもあります。
本セミナーでは、参加者からの日常のCRM運用にとっての課題についてテーマ設定をして、明日から実践できる運用Tipsなどを共有するセミナーに仕立ています。
*アクイジョンについてはテーマ設定しておりません。顧客としておつきあいが始まってからのロイヤルカスターへの道筋を語るセミナーです。
顧客コミュニケーションとは、顧客の利便性や、ニーズに応じて、必要なチャネル(オムニチャネルコミュニケーション)を通じて適切なコンテンツ・解決情報をお届けするために、顧客の態様や、課題に応じてどうコミュニケーション(最先端のAiチャットボット・SNSメッセンジャーから、TEL・DM・WEB接客を実施するための、MAのシナリオ設計・設定方法まで)するのがベストかを、ご案内します。

後半のトークセッションでは、会場のみなさまからの質問を交えて、事例、企画・設計・運用・改善についてより深い理解と実践方法をご提供します。

■セミナー概要
2019年7月夏:2020年のオリンピックイヤーに向けてEC事業のリニューアル・新規モデルの展開をするのに、とても良いチャンスとなります。
オムニチャネルサービスについても、顧客の体験も習熟されてきて、新しい顧客の購買体験を提供、創造することが重要になってきました。
顧客の購買体験を実現するために、Direct To Consumer(D2C)のビジネスモデルの成長や、購買体験をより感動的にお届けするための、サブスクリプションモデル(3つの基本モデル)の伸長を、体感できる日々となっています。
それは、顧客は、サービス・商品を買っているのではなく=購買と利用プロセス体験に来ている と言われています。
オンラインとオフラインを跨ぐ顧客は、複雑化するコミュニケーションを使い分け・評価しています。そのためには複数のデバイス&タッチポイントで同じコミュニケーション・体験を提供することが益々重要になっています。

例えば、顧客を理解してCRMを実現するために、WEBやデジタルタッチポイントは。発見や開拓をするフィールドとして、店舗(ポップアップShopなども含む)は、体験(実サービス・商品の確認・受取・発送など)を提供する場として違いと強みを生かしたオムニチャネルサービスを設計・構築・運用することが必要です。

この度のトークセッションセミナーでは、顧客の全体購買体験(フルファネルマーケティング:・フル=全体+・ファネル=購買プロセス)に添った、

1:期待値に合わせたサービス・商品開発
2:認知(新規購入に至るまでの)自社メディア展開、ソーシャルメディア広告・コミュニケーション
3:購買プロセス(顧客体験創造)オムニチャネルの構築運用ポイント・チャット(ソーシャル)コマースでの、プラットフォームID連携と決済までの実装方法
4:リピートのための、CRMコミュニケーション手法としての、チャットBotとヒューマンコミュニケーション
オムニチャネルコミュニケーションの企画と運用(TEL・メール・SNS・チャット・オフライン)での、ID統合と配信コントロール

までのCRM(CEM)を一貫したストーリーとしてお伝えします。サービス・商品に対する顧客の期待値(上位ニーズと下位ニーズ)のコントロールから、新規顧客とのコミュニケーションで陥りがちな強すぎる訴求と、ユーザー事例を回避しながら、購買後から始まる「期待はずれのサービス・商品だった」というギャップを解消して、結果としてロイヤルカスタマーに醸成する、具体的なコミュニケーションサービスの企画設計手法と、運用改善の実践方法について、参加者からの質問を受付ながら回答する形式で進めて参ります)

■ご参加いただきたい対象社・者
(D2C・EC・通販事業社 のみの参加となります。)
*支援事業社様は共催会社のご紹介が無い場合はご参加いただけませんので各社へご相談ください。

★日本・世界を目指して DTC サブスクリプション EC/通販事業を展開しようとしている事業者
★DTC サブスクリプション EC/通販事業を展開している。経営者・経営幹部・事業責任者
★DTC サブスクリプション EC/通販事業で、より一層の成長戦略・事業展開について課題をお持ちの方
★DTC サブスクリプション EC/通販事業で、個別に課題の解決策を見出したい方
★ソーシャルマーケティングの実施方法や、デジタルマーケティングについて課題をお持ちの方
★ECシステムCRMプラットフォームのリニューアルについて課題をお持ちの方
★CRMのための、施策立案と、顧客分析・育成方法について課題をお持ちの方
★コミュニケーションCRMと、マーケティングの関連性について課題をお持ちの方
★顧客への、配送方法や配送コスト・同梱+DM施策について課題をお持ちの方
★決済方法の多様化のメリットについて詳しく知りたい方
★最新のEC情勢やEC-CRM成功事例を知りたい方
★オムニチャネルコミュニケーション(SNS/メール/TEL/DMなど)の見直し・導入を検討している方
★EC顧客のCRMリピート施策を明日から実践したい方
★オムニチャネル・越境ECなど中長期で売上を向上させていくための実践手法が知りたい方
★AI活用で、どう顧客体験を実現するか、運用面から構築・見直したい方
★新規獲得顧客が、なかなかリピートしない CPA CPO がKPIになっている方
・リピート率重視で、セールス=CRMになっている方
・本当に顧客にとって価値あるサービス・商品の開発やこにゅにケーションを探している方
・顧客にとって、価値あるCRMを実現する、オムニチャネルオペレーションの運用方法が知りたい方
★LTVを向上するための、Unboxing CRMパッケージテクニックや、フルフィルメントが知りたい方
★DTC・サブスクリプションモデルの新商品/サービスを開発したいが、手法が分からない方
★売上=LTV×受注件数(稼働顧客:定期購入者獲得を目的なっている)-経費=利益 方
★お客様からのお問合せや、クレームが減らない=バックオフィスの最適化=CRMのゴールが見えない方

■開催日時:2019年7月25日 14:00~17:45
【タイムテーブル】*スピーカー内容、タイムテーブルは変更となる可能性がございます。
14:00~14:30:受付(IceBrake 名刺交換会)

14:30~15:15:OpennigTalk
タイトル:Amazon Payが実現する買いやすいECサイトの事例とコネクテッドコマースの世界
https://pay.amazon.co.jp/

スピーカー:アマゾンジャパン合同会社Amazon Pay事業本部 本部長 井野川拓也 様

内容:「Amazon Pay」はAmazon以外のEコマースサイトでもお客様がAmazonアカウントで簡単にログインし、お支払いできるサービス。導入ECサイトでは新規会員獲得やコンバージョン率の改善などにその効果が表れています。本講演の前半では「Amazon Pay」の導入メリットや最新の導入事例をご紹介。後半では、オンラインだけでなく実店舗やAlexaを使った音声での決済におけるAmazon Payのソリューション=コネクテッド・コマースの世界もご紹介します。

15:15~15:45:顧客コミュニケーション実践Talk 第1部(CRM対応ChatBot+AI連携)

タイトル:AIで実現する自動応答システム「QuickQA」
https://www.ai2-jp.com/package01/
〜チャットボット、FAQ検索から、オペレーター支援まで〜
スピーカー: 株式会社エーアイスクエア 営業部 部長 岩崎 圭介
https://www.ai2-jp.com/

内容: チャットサポートの“今”をご紹介します。AIによる最先端の自動応答や、有人連携による効果的なチャットサポートについて

概要:自動応答システム「QuickQA」をメインに、
 ・AI技術の現在地点とその活用シーン
 ・ルールベースからAIベースまでの様々なチャットボット
 ・word2vecモデルを用いた当社の自然言語解析の特徴
 ・QuickQAを活用した顧客接点業務高度化の事例
を紹介させていただきます。

 後半のトークセッションでは、
・チャットサポートのメリット
・ユーザー企業の導入目的・事例
・チャットボットとオペレーターのハイブリッド連携
AIの応答精度やチャットボットの利用デバイスなどについてや、参加企業のAI・チャットボットに対するPoCの進めかた、そして、運用体制とコスト、運用Tipsについて、導入後に重点をおいた解決策をお届けします。

15:45~16:00:休憩+名刺交換会

16:00~16:30:顧客コミュニケーション実践Talk 第2部(EC+CRMシステム LogicaとAmazonConnectとの連携)
タイトル:AI活用のオムニチャネルコンタクトセンターの作り方
Amazon connectを利用した、音声コミュニケーションとLINE Talk+Chat連携の運用メリット
https://logica.eretailing.systems/        

https://www.geekfeed.co.jp/Services/xcally/

スピーカー:株式会社E-リテイリングシステムズ

株式会社ギークフィード 取締役 吉田 剛
  https://www.geekfeed.co.jp/

内容:コミュニケーションツールの多様化によって急がれるコンタクトセンターのオムニチャネル化。
ECにおいても、コンシューマーの利便性を高めるためチャネルを増設したり、AIを活用したりする企業も増えています。同時に、新たな課題も生じています。
今回は、AIを活用した新しい形のオムニチャネルコンタクトセンターの作り方をお教えます。

後半のトークセッションでは、
オムニチャネル対応やグローバル対応ECサイト構築Eリテーリングプラットフォーム「Logica」
SNS対応オムニチャネルコンタクトセンターシステム 「XCALLY」
Amazon WebService が提供するAmazonConnect(クラウドPBX)の連携で、顧客体験をシームレスに繋ぎ
  *オムニチャネル構築プラットフォーム Logicaをベースに  オムニチャネル構築・運用ポイント
   顧客ID統合(コミュニケーションID統合も含む)メリットと
   オムニチャネルコミュケーションの構築ポイント
   音声&Talk CTI連携によるインバウンドコミュニケーションフローとアウトバンド(対象データの抽出から、アクション履歴管理、結果をCRM+ECシステムへの反映)
    チャットコマース(ソーシャルコマース)の設計・運用方法(AmazonPayID連携と決済まで一貫UI)
    チャットボット+ソーシャル+SNSPhone+SmartPhoneTEL
   Amazon Alexaのスキル連携や、スキル開発のポイント、
   の運用設計や、方法、開発運用コストについてもご案内します。

16:30~17:00顧客コミュニケーション実践Talk 第3部(CRMコミュニケーション MA:)

タイトル:オムニチャネルにおけるマーケティングオートメーションのパーソナライズシナリオの運用方法
MAマーケティングオートメーションサービス名 EC Intelligence
スピーカー:株式会社シナブル 代表取締役 小林 裕紀
Join
https://www.scinable.com/index.html         https://yazuyajuku.com/

内容:メール。LINE、TEL、DM、WEB接客など、複雑化かつ多面的に進化する顧客体験とそのコミュニケーションチャネルに対応した、オムニチャネルの設計・運用方法についてご案内します。

後半のトークセッションでは、
    MA疲れにならないために、顧客体験=顧客との共有する時間と場面を如何に設計するか
    WEB接客と連携した、MAの活用・利用とコミュニケーション設計方法
     *コンテンツ配信・パーソナライズ出し分けの設計ポイント
    顧客育成プログラム(やずや未来館)を実現するための、顧客を見える化してのシナリオ設計と運用とは
   メール・SNS・TEL・DMのオムニチャネルコミュニケーション設計のUIポイントなどをご案内します。

17:00~17:10:休憩+名刺交換会

17:10~18:00:トークパネル&ラップアップ
パネラー:登壇各社
内容:参加からの sli.do (#828)や、Facebook(秘密の部屋)などを使って、質問、課題に対して事例などを踏まえてのトークセッション方式でとことんお応えします。
*参考サイト(やずやなど)は、参加のみなさまへ事前にお知らせさせて頂きます。自社施策との差異を事前にご検証ください。


事業戦略にとっての、CRMサービスの選定ポイントと、運用実践方法と、データ活用方法についてなどを、各ソリューションの特徴と、事例を含めてご案内します。
1:自社ECサイトの役割とは
  *サービスの提供価値をどうコミュニケーションするか
2:ペルソナ、ロイヤルカスタマーとは
3:オンライン・オフラインコミュニケーションのKGI/KPIの設定方法と企画・設計・運用方法とは
4:社内・パートナー企業との運用体制のあるべき姿とは
5:コミュニケーションロジックの構築や、コンテンツ作成、運用コストと、コントロール方法とは
6:CRM戦略とは

18:00~20:00 ビアバッシュ Meetup ご希望者のみ

(実費別会場にてお支払いいただきます。領収書はお店からの発行となります。)

■費用:無料
■定員:61名 お申込みが多数となりますので、抽選制になります。
■開催場所:アマゾンジャパン アルコタワー 1階
◆アルコタワーへのアクセス方法◆住所:〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー/1階
アクセス (目黒駅より徒歩約5分)
目黒駅(JR山手線西口、東急目黒線、地下鉄南北線・三田線)を出ますと、三井住友銀行が見えます。その先行人坂をしばらく直進すると、目黒雅叙園右手にARCO TOWER の表示がございます。受付へは高層階エレベーターでARCO TOWER 14階もしくは19階にお上がりください。
*弊社はARCO TOWERとARCO TOEWR ANNEXがございますので、お越しの際は担当者とのお待ち合わせビル名をご確認ください。
■持ち物 名刺2枚以上
■共催
アマゾンジャパン合同会社 URL:https://pay.amazon.com/jp
株式会社エーアイスクエア URL:https://www.ai2-jp.com/
株式会社E-リテイリングシステムズ URL: https://logica.eretailing.systems/hp/index.html
株式会社シナブル URL:https://www.scinable.com/
株式会社ギークフィード URL: https://www.geekfeed.co.jp/
株式会社未来館 URL:https://yazuyajuku.com/
株式会社PREDiA  URL:http://www.predia.co.jp/

■スピーカープロフィール


アマゾンジャパン合同会社 Amazon Pay事業本部 本部長
井野川 拓也

経歴
2010年1月より2015年10月までアマゾンジャパン セラーサービス事業本部 事業開発部 部長として、セラービジネスの事業企画、マーケティング、出品事業者向けの広告事業、事業者向けのID決済ビジネス、などを担当。2015年11月よりAmazon Pay事業の日本に於ける責任者となり、現在に至る。



株式会社エーアイスクエア 営業部 部長
岩崎 圭介

経歴:プロフィール
アウトソーサーでBPO・SSOの企画・運営、CRMコンサルティング経験16年を経て、2015年当社入社。
以降、数十社のAIチャットボット含むAI導入支援、PoC実施に関わる。


株式会社E-リテイリングシステムズ
経歴:プロフィール



株式会社ギークフィード株式会社 取締役
吉田 剛

経歴:プロフィール
2000年に一部上場のコンサルティング企業に入社。フランチャイズビジネスの立ち上げ支援を行ったのち、
複数のフランチャイズブランドのカスタマーセンターのマネージャーに就任。
退社後独立し、アウトバウンドコールセンター業務のコンサルティング業などを行う。
2015年にギークフィードに参画。現在は某国際競技イベントのECシステムの開発PMOを行いながら、
オムニチャネルコンタクトセンターソリューション「XCALLY」のプロジェクト推進責任者として活動中。



株式会社シナブル
代表取締役社長
小林 裕紀

経歴:プロフィール
ソフトウェア開発会社、PwCコンサルティング(現IBM)、2000年株式会社コマース21、2002年~2013年コマース21代表取締役
コマース21にて多数の大手ECサイト構築・運用プロジェクトに関わる
2012年マレーシアにてBridzia設立(現職)、マレーシアをはじめ東南アジアにてECサイトの運営、運営支援、コンサルティングに関わる
2014年株式会社シナブル設立、代表取締役就任


株式会社未来館 営業部長
吉村 典也

経歴
外資系IT会社にて、WEBシステムの開発営業を通じて、One2Oneマーケティングシステムなどを提供。
通販フィルフィルメントのBPO構築や、200席規模のコールセンターの立上げ・運用マネージメントを担い、各社のEC通販基幹システム運用や、CRM運用をセンター業務として昇華させる。
知見と経験を活かした、自社、通販CRM基幹システムの営業と、クライアントのニーズに応じた他社システムの導入コンサルティングを実施。
現在は、やずや式EC通販基幹システム及び、顧客分析診断システムをEC通販事業社様の事業成長に寄与するためにお裾分けを進めている。

■個人情報の取り扱いに関するご案内
いただいた情報は、アマゾンジャパン合同会社 株式会社エーアイスクエア 株式会社E-リテイリングシステムズ 株式会社シナブル 株式会社ギークフィード 株式会社未来館 株式会社PREDiA に情報を共有させていただきます。各社がそれぞれの個人情報保護に関する方針に従い、必要な安全管理措置を行いお取扱い致します。
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  • 会場住所 は 東京都目黒区下目黒1-8- に変更されました。 Orig#448646 2019-06-29 09:09:38
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Thu Jul 25, 2019
2:00 PM - 5:45 PM JST
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Venue
アルコタワー 1階 アマゾンジャパン
Tickets
エーアイスクエア 枠 FULL
AmazonPay 枠 FULL
Predia 枠 FULL
その他 枠 FULL
Venue Address
東京都目黒区下目黒1-8- Japan
Organizer
DTC(Direct to Consumer) 事業成長戦略を共有して、日本そして世界を目指そう。
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